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おかしな判定でオリンピックは銀メダルに泣きましたが、やっと報われましたね。
これからの日本柔道に期待します。
今日の思い出の歌詞は、今から30年前の1978年の国民的大ヒット曲
作詞 なかにし礼・歌 黒沢年男 ♪時には娼婦のように です
時には娼婦のように
淫らな女になりな
真っ赤な口紅をつけて
黒い靴下を履いて
大きく脚を広げて
片眼をつぶってみせな
人差し指で手招き
私を誘っておくれ
バカバカしい人生より
バカバカしいひとときがうれしい
ムーン ムーン ムンムン
時には娼婦のように
下品な女になりな
素敵と叫んでおくれ
大きな声を出しなよ
自分で乳房をつかみ
私に与えておくれ
まるで乳呑み児のように
むさぼりついてあげよう
時には娼婦のように
何度も求めておくれ
お前の愛する彼が
疲れて眠りつくまで
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