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  1. 足あと帳(1)(管理人)11/07/10(日)12:53
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剃刀をどうしようか

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 6月 8日(木)00時29分18秒
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  今までジレットの3枚刃で振動するタイプ(マッハシンスリー センシティブパワー)を使っていた。アマゾンで替刃を定期的に届けてもらうようにして安くしていた。しかし定期がなくなって、しかも扱いがない状態が一時あり、復活しても8個で2500円に値上がりした。その後2800円になったようだ。この後、手に入らなくなるか、並行輸入でべらぼうな値段になることが予想された。(今見たら4個で1980円・8個で4980円)

3枚刃が店頭になくなって、一度だけ、4枚刃を買ってみたことがある。大きいのか、コントロールが難しく、唇を何度か削ってしまってから使うのをやめた。それ以来3枚刃のみを使ってきた。

そこで、これは別な道を真剣に探らねばならない、という状況に追い込まれた。
アマゾンで調べると、何と【フェザー】の名前が出てきた。

そうだ、そうだ、日本のメーカーだ。店頭からフェザーの爪切りが消えて久しい。これもアマゾン頼みだった。ドラッグストアの爪切りは、爪を切るパチンという音の後に、もう一度カキッと音がする。刃がうまくあっていないのだ。やはりフェザーしか使い物にならないよな、と強く思っていたのだ。

アマゾンで見ると、フェザー製品はどれも高評価。安く、刃の持ちがいい。なぜ店頭に出ない。○枚刃・スムーサー、次々と変わっていく外国の髭剃り。もう付き合ってらんない!愛国心ではない、ナショナリズムでもない、ただモノづくりに真剣なメーカーのモノを使ってみようと思う。いろいろ買ってみた。二枚刃・三枚刃旧タイプ・三枚刃サムライエッジ・昔ながらの両刃。刃の持ちがいいらしいので、ゆっくり試してみようと思う。

これまでは石鹸をぬらしてなすりつけていた。ここまで来ると、ブラシで泡立ててみたくなった。ブラシの場合、マッサージ・皮脂とり・ひげを軟らかくする、といった目的があるのだという。これはしてみる価値がある。アナグマの毛にもグレードがあるという。980円でスタンド付きのを頼んだ。高いものは1万8千円くらいか。

両刃のホルダーも買ってみた(安い)が、それとは別に2万5千円で高級なものもある。どうやら髭の「あたり」が全く違うらしい。戦時中、物のない時代にはこの刃を砥いで使ったともいう。収入のない身分になったからといって、そこまでするようになるか? たぶんしないと思う。
 
 

東京・美術展めぐりⅡ

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 6月 7日(水)13時12分26秒
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  今回のメインはバベルの塔展。上野宿泊なので、これは二日目に。
着いてすぐホテルに荷物を置いて大エルミタージュ美術館展。森アーツセンターギャラリーはどうにもわかりにくい。エルミタージュは各国の名画を集めた美術館で、ロシアの絵画はない。トレチャコフ美術館展かレーピン展が来るのを待とう。

二日目。メインのバベルの塔展。雨が降っていて涼しくてよい。東京都美術館。上野公園にテントを張って色々なものを売っている。フォルクスワーゲンのミニバスのような車が面白かった。食べ物・雑貨・焼き物・鉱物…。
メインが1枚だけでは持たないので、同じ美術館から多くの作品が来る。木彫がなかなかリアル。版画も多くのモチーフを扱っていて、いい。ボスの作品が二点。最後にバベルの塔。ヴィーンの美術館のものよりもかなり小さい。今まで見た画集のものよりも、実物は赤っぽく見えない。なぜ印刷は赤く見えるのだろうか。何倍かに拡大したものもあった。

美術館のレストランでバベル展とコラボしたというメニューを食べる。4㎝ほどの小さなコロッケが5個ほど。スープも含め、おいしいけど、う~ん。

場所を変えて、芸大。バベルの塔を立体模型にしたもの。戻ってから日曜美術館を見ると、原画では、正面を向く部分が前に出っ張るようにゆがませてあって、建築としては成立しないらしい。原画を修正せずに立体化したのだろうか、裏側がない。螺旋の通路は常に右上がりになるはずだが、側面は平らか右下がりになっている。
さらに裏には暗室の中で白い円すいにプロジェクターで、夜から昼、動く人を投影する。なぜか上だけ立体物が作ってあってさらに透明なプラスチックで囲われている。何を狙っているのか、理解できなかった。

三日目。
帰る日。遅めの飛行機なので、まあ時間はある。しかも上野の国立西洋美術館。宿から歩いていける。駅なかのコインロッカーにキャリーバッグを入れて、シャセリオー展。
ロマン派と新古典派の…と言われても、やはりわかりにくい。美しい肖像画はいいとして、何か神経質そうな人の肖像画は、いかにもというもので、描かれた人は喜んだだろうか、と思ってしまう。

今回はビクセンの単眼鏡(4倍)を持って行った。倍率が低いかな、と思ったものの、7倍では手振れが大きくて使いにくかろうと考えた。この機種は25㎝までピントが合う点で優れている。低倍率を使ってみて分かった。自分の目のピントの合う範囲が狭く、合うまでの速度も遅く、しかもそれでいてしっかりピントが合ってこない、分解能も低いのだということ。単眼鏡によって自分の目の性能とは関係なくピントをきっちり合わせることができる。これが大きいと分かった。人の頭越しでも少し大きく見える。4倍でも手振れはあるものの、この効果は大きかった。
 

厚岸

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 6月 6日(火)21時55分19秒
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  5月13日(土)、下田さんと厚岸に行った。
ウィスキーの蒸留所を外から見学。ま新しすぎてなにも感慨がわかない。街から意外にも近い。もっと辺鄙なところの方が、雰囲気が出るのに、とも思う。(厚岸自体が辺鄙か?) 今年の秋にも、早いものが発売されるそうだ。

牡蠣・桜祭りは、なかなか盛況。丘のてっぺんまで歩くと、ビニールハウスに桜の花が満開。何という桜だったか、大切なものらしい。

五味のカキフライ定食はいつもながら美味。ころもの薄さがいい。前回(10年以上もたつか?)、あんなにウィスキーの瓶があったか、記憶にない。アードベッグ10年の瓶もあった。蒸留所ができたためか、以前からあったものか、知りたいものだ。

好奇心も行動力も体力も錆びついてきた。せっかく自由になったというのに。
リハビリ期間は相当かかりそうだ。
リハビリ期間が終わる前に寿命が来るのかもしれない。
 

毎日が日曜日

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 4月27日(木)09時28分29秒
返信・引用
  憧れの状況となってみたのだが、年金までには時間があり、さほどの蓄えもなく、退職金を食いつぶすだけが頼みの綱となる。

もう少し「のどか」に行くはずだったのだが、東京の美術展に行きたくてバタバタしていたり、少し興奮状態にあったのだろう。夜遅くまで起きていても翌朝はいつも通り7時少し前に目を覚ましたりしてしまっていたのだ。それで疲れたりダルいということもなかった。あまりにも元気で、いったいどうしたんだろう、俺、ってな状態で、少し変だと思っていた。

ここにきて、だるい。寒さで風邪をひいたのかもしれないが、退職の興奮から冷めつつあるのかもしれない。遅く寝れば遅く起きるようになった。

春採湖の散歩をしてみた。今まで4回。雨や風の日は休み、実家の母親の用事に付き合うときは休み、という塩梅だが。春採湖も今は整備されて歩く道がしっかりしていてところどころに何番まで何メートル、という看板まである。これによれば一周4.7㎞のようだ。歩いてみると1時間10分ぐらいか。初めの日は、カエルの鳴き声があった。それ以後はない。気温が下がったせいか、生み終わったものか。道の途中で、蟹の穴?のようなもの、5ミリほどの土だんごが積みあがっている。ミミズでもこうしたものができるのか、僕にはわからない。鳴き声でどの鳥かわかればいいのだが、視力の弱い目と自然と触れ合ってこなかった頭ではどうにもならない。つまらなければ速足で、面白いものがあればゆっくりと、これが続けられればいいのだが、どうなるやら。三日坊主は脱したのだが、今日も行っていない。ここにきて膝の調子もよろしくない。単なる疲れか、何かやってしまったのか、様子見というところ。

デジタル時計を買った。生協の時計屋で、日にちと曜日が大きく表示されるものはないか、と聞いたらカタログを調べてくれて注文したものだ。カシオのICD-120J。「デジタルぅは、カ・シ・オ」音声ロゴというのだろうか、これをまだ覚えている。さすが聞いたことのないメーカーの液晶とは違う見易さ。しかも日にちと曜日の大きさがいい。仕事をしているときと違って日にち・曜日の間隔がなくなってしまいそうだったのだ。毎日が忙しいときはそれなりに予定表に仕事後の予定まで書いたり見たりがルーティンとしてしみついていたものだが、今は「見る」ことを忘れてしまいそうだ。せめて今日が何曜日か、努力しないでも目に入るようにする必要があったのだ。

眼鏡を新たに作ったのだが、まともに作ると10万円を超える(強い遠視と老眼の)せいか、グレードの低いレンズを勧められて、それにしたのが失敗。見にくいことおびただしい。無駄な金を使ったと思う。

実家の車庫から父の遺品を整理する、というのは、まだ始まっていない。自分の家の、地殻変動(積んだものが崩れてまた積み上げるようなこと)を起こした地層にもそろそろとりかからねば。退職の挨拶のはがきは、5月になってしまう。
 

ティチャーズ ハイランド クリーム

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 4月22日(土)20時59分47秒
返信・引用
  いつからか、財布に入りっぱなしで邪魔だったイオンの商品券を使おうと思った。たった1500円ではあるが。また、そのほかの商品券や図書カードもあるのだが、イオンの書店に行っても欲しい本があるような感じではなかった。ただ、「名画は嘘をつく」という文庫が読みやすそうで、500円の商品券に現金を足して買う。

リカーコーナーで、「ティーチャーズ ハイランドクリーム」というのを999円で売っていた。口に紙製の売り込みが4面にわたって書いてあった。
『150年こだわった、スモーキースコッチ』
『TASTING NOTE
・色~美しい茶褐色
・香り~さわやかなスモーキー  熟したリンゴ、洋梨
・味わい~力強いコクと シルクのようにやさしい風味
・余韻~豊かな風味がゆっくりと消えていくバランスの良い後味』
『1863年にウィリアム・ティーチャーが生み出したスコッチ。』
『ハイボールなら、さらにスモーキーさ際立つ』

リンゴや洋梨がどこにあるのかはわからないが、スモーキーさはある。ハイボールで飲むならこの値段はいいかも。

これにペット樹脂200ccのワイルドターキーを含めて買う。バーボンは好きではないのだが、スキットル代わりになるのではないかと思って買った。これでイオンでしか使えない商品券はなくなった。
 

いったいどういう間違いだ。

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 4月 5日(水)23時02分19秒
返信・引用
  クラーナハ展が開かれているのは大阪だった。日にちも7日までではない。いったい何をどう間違えたんだか。クラーナハ展の間違いがなければ、もう少し遅らせると、一回行かなくてもよかったのに。ブリューゲル展が4月18日に始まる。7月2日に終わって、7月15日からベルギー・ボス展だから、それも行かなければならない。

今年は(僕にとって)当たり年なのだろう。

今回はしたがってミュシャ展がメインとなった。しかし、火曜日が休館日?普通は月曜だろう!と思ったが仕方ない。

一日目(火)は暁斎展とパロディ展。そのあと大英博物館展を計画していたが、どうにも疲れて、なし。二日目は、ミュシャ展・草間弥生展・大英博物館展。春休み中のせいか、前日閉館のせいか、すごい混み方。シャセリオー展は時間切れでパス。

さて、あと二回も東京へ行くとなると、いつ、どのような割振りで行くべきか。
 

Re: アイラ・モルト

 投稿者:下田群青  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時44分25秒
返信・引用
  > No.138[元記事へ]

北海道で唯一のウィスキー蒸留所の余市のニッカ以来二番目となるのが道東に出来て出荷はまだ先ですが、
是非発売されたらどんなものか飲んでみたいですね(^^)2019年みたいですけど(笑)
 

Re: アイラ・モルト

 投稿者:下田群青  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時33分57秒
返信・引用
  > No.138[元記事へ]

> 下田さん、そこ、見学できるのかなあ。
現時点では見学を遠慮いただいてるらしいです 。
なので外から外観眺めるだけ・・・。
 

Re: いつどこがいいでしょうね。

 投稿者:下田群青  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時11分35秒
返信・引用
  > No.137[元記事へ]

春はまだ忙しい様ですね。落ち着いたら何処か行きましょう!!
GWとお盆の時期は忙しいのですが、それ以外なら多分連休多いので、日帰りならどこでもOKです(^^)
今時期は年度の変わり目で私も仕事が忙しいのですが、お互い頑張りましょう!!
体調管理に気をつけてどうか御自愛下さいませ。
 

アイラ・モルト

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時54分49秒
返信・引用
  職場の大きなものは終わって、職場だけれど少し小ぶりな送別会。

3次会で

キルホーマン 56% と

アードベッグ 54% を飲む。

キルホーマンはほかの人のロックを一口飲んだだけ。
アードベッグはあまりにスモーキーな匂いにつられて(1メートル離れても香る)ストレートを頼んでしまう。

牡蠣にウィスキーを数滴たらすとおいしい、と聞いたことがある。これなんかいいのではないか。アマゾンで調べると種類が多すぎてどれを飲んだのか特定できない。瓶を見せてもらったが、かなり酔っていてよくわからない。記憶力が弱いのでメモしていたのだが、耳で聞いた音からアーロビックとメモしていたぐらいだ。

厚岸でウィスキーを作っているらしい。これくらい個性的なものができるだろうか。



下田さん、そこ、見学できるのかなあ。
 

いつどこがいいでしょうね。

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時18分1秒
返信・引用
  下田さん、お久しぶりです。

退職したので、暇はあるはずなのですが、それでもいろいろと予定が入っています。心と体のリハビリをしていかねば、とも思っています。脱力するだけの間もないので、これからしっかり脱力していこうと思っています。何か始められる(?)としたらそのあとか、と思いますけど、いつになるかわかりませぬ。まず数年来の部屋の堆積物をどうにかせねばなりません。実家の車庫の父の遺物を整理してスペースを作って、そこにまず自分の荷物を運びこんで、それでどうなるかを見たいというところまでが現在の計画です。家のメンテナンスにもお金がどこまでかかるか。退職金だけでどの程度の生活ができるのか、これまた未知数です。

フォレスターもすべてオートマチックになるということで、5月にはマニュアル車を注文しなければなりません。

3日(月)に飛行機とホテルが取れれば東京へ行きたいと思っています。クラーナハ展が7日までなのです。そうなると、まだまだ脱力できません。
 

御無沙汰しております

 投稿者:下田群青  投稿日:2017年 4月 1日(土)04時57分55秒
返信・引用
  おはようございます。御無沙汰しております。お元気ですか?
私も老眼だし体力も毎年落ちている日々此の頃です(苦笑)
春になったら軽くどこかへドライブがてら行ってみませんか?
勿論私が車を出して運転しますから(^^)
 

ヴァイツェンボックが買えなくなった!

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 3月29日(水)21時40分2秒
返信・引用
  アマゾンでは買えなくなった。ほかも当ってみたが駄目。

仕方なく、3種類混合(グランドキリン 冬夜のビアフェスティバルセット びん 330ml×6本入)があったので4箱たのむ。2本ずつが3種類。つまりヴァイツェンボックは4箱で8本。「夜間飛行」も「DIP HOP IPL」もさほど好きではないが、まあしゃあない。

「十六夜の月」との抱き合わせなら歓迎なのだが。
 

「十六夜の月」も

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 2月26日(日)23時48分6秒
返信・引用
  ひつじさん、返事が遅れてすみません。

ヴァイツェンボックは、その点でいうと、かなり重いビールです。ベルギービールの飲みやすいものよりも抵抗を感じるかもしれません。

ためしにアマゾンで注文した「ディップホップIPL」と「十六夜の月(いざよいのつき)」(いずれもグランドキリンのシリーズ)を飲んでみました。この二つはよく似た感じでした。ただ、どこがどう、とうまく言えないのですが、僕は「十六夜の月」のほうが好きでした。ヴァイツェンボックよりも軽いので(でも今までのビールよりはかなり重い)、こちらも試してみてはどうでしょうか。苦味がしっかりあるような説明でレビューにも苦味が書かれています。でも、僕には少なく感じました。苦味の種類が違うのでしょう。苦いビールに辟易していたため、特定の苦味に拒絶反応があるのかもしれません、僕は。

なくなる前にネット通販でどうぞ。
 

まだ見つからない

 投稿者:ひつじ@ひつじ亭  投稿日:2017年 2月18日(土)22時51分7秒
返信・引用
  エビスの「華やぎの時間」と「余韻の時間」ですが、どちらも、なかなかに美味でした。

エビス本体は以前は好んでいたのですが、最近は重たく感じて、
常飲は、一番搾りに乗り換えてます。
そんな中、「華やぎの時間」は確かに華やかでさっぱりした感じ、
「余韻の時間」は、ご指摘の通り、苦みが強いように思いました。

「華やぎ」は去年も飲んだように思いますが、「余韻」は見たことがありませんでした。
今年の新作でしょうか。

で、「グランドキリン」は、まだ発見しておりません。
近所のスーパーを2,3軒回っただけですが。
 

新着ビール飲み比べ。

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 2月10日(金)21時27分32秒
返信・引用
  ひつじさんおすすめの「ヱビス 余韻の時間」を飲んでみます。

味があります。苦味は僕には多い感じです。苦味を強調するビールが出回ってきて、何か苦味に過敏になっているのかもしれません。味の余韻がウリなのですね。説明書きのしょっぱな『熟した果実を思わせる香りのホップ品種「モザイク」を使用』とあって、ビールの個性はホップに尽きるのか…、と感じさせます。ただ、確かにこれまでにない味の傾向で、面白いものでした。教えてくださってありがとうございます。

続いて「グランドキリン・ディップホップIPL」6%。苦味は非常に少ない。一瞬、黒砂糖のような甘味。香よりも味のほうに注意が行く。いや、あとで苦味も来る。

今日のつまみは正月に売っていて、それ以外は買えないので賞味期限切れを覚悟で買いだめしていた日本ハム製デリフィオーレ・サラミ&チーズ。外側が緑と白の縞模様、中がチーズに細かいサラミを混ぜたもの。1月15日に期限を迎えている。

さて、このあと7.5%のヴァイツェンボックを飲むかどうか。ヘロヘロになってしまう。
 

ネットで確認しました

 投稿者:ひつじ  投稿日:2017年 2月 5日(日)18時47分31秒
返信・引用
  まだ買っていませんが、ネットで便の姿だけは確認しました。
通年販売ということなので、とりあえず今の飲んでる分がなくなったら探してみます。
エールは好みなので、期待しております。

ちなみに、エビスの「余韻の時間」もなかなか美味です。
お値段もなかなかでしたが。
 

330mlのビンが増えた

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 2月 4日(土)12時32分42秒
返信・引用
  おそらく新製品を少量作るとなれば、アルミ缶に印刷するデザインや版を作ったりする手間が大変なのだろう。同じ瓶で紙のラベルをホイホイと張るほうがいいのかもしない。ほかのビールビンのように5円で引き取ってくれればいいのに。

ひつじさん、「GRAND KIRIN」と大書きしてあるものにも種類があるようです。
その文字の下に小さな字・薄い青色で「DIP HOP WEIZEN BOCK」と書いてあるのが僕の飲んだものです。アルコールは7.5%。

下の文字が赤で「DIP HOP IPL」となったものがあるようです。アルコールは6%。アマゾンで見つけたので注文してみました。

アマゾンでラベルを予習して買いに行くといいかもしれません。
 

あ、違った

 投稿者:ひつじ  投稿日:2017年 2月 2日(木)20時54分29秒
返信・引用
  ごぶさたです。

ビールネタに反応して、うろ覚えで珍しい缶ビールを買ってきたら、
エビスの「華やぎの時間」(赤い)と「余韻の時間」(青い)でした。
まだ飲んでません。

ご紹介のキリンの新作も探してみます。
 

グランドキリン ディップホップ ヴァイツェンボック

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 1月29日(日)22時12分55秒
返信・引用
  これが旨い。瓶のビールで、ラベルは地味だ。旨そうなラベルではなかった。

これまでも日本のビールメーカーがエールとやらヴァイツェンとやらボックとやらを作ってきたが、(むろんすべて飲んできたわけではないが)何やら薄味でどうにも物足りなかった。

まあ、最近はベルギービールもしばらく飲んでいないし、輸入ビールも飲んでいなかった。だからかもしれないのだけれどもね。

味がしっかり『ある』。ディップホップというが、苦味は立っていない。

続いて飲んだ「プレミアムモルツ醸造家の夢」が苦くて味のないものに感じた。
 

ルネサンス剣術

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 1月21日(土)21時04分11秒
返信・引用
  ザ・プロファイラーという番組で岡田准一(フィリピンの武術「カラ」を習得している)がルネサンス剣術のマスターと手合わせをしていた。はじめは手で、映画で見るスティーブン・セガール(合気道を習得)のような動きだった。

その数日後、風の谷のナウシカをやっていて、ユパの長剣・短剣の二刀流は、このルネサンス剣術からきているのかも、と思った。
 

富良野

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2016年10月31日(月)22時21分24秒
返信・引用 編集済
  富良野へ行った。交通機関は寸断されていて、行くのは可能そうだが、夕方終わる用事では帰りがなさそうだった。車に乗せてくれるといっていた人は、出発の前日に病気で入院してしまった。夜に知って、それから調べたり予約するのもおっくうで、自分の車で行くことにする。運転がそんなに好きでもないし、高速道路は一車線が多くてゆっくりも走られないし、嫌なのだが。

当日、冬タイヤに変え、10:30出発。11:30頃阿寒から高速に乗る。長流枝PA12:25~40、十勝平原SA13:05くらい、占冠SA13:56くらいか。

占冠SAでは、長芋あげ・ハスカップジュース・馬鹿バーガーを食べる。馬鹿バーガーというのはシカ肉が入っているな、と分かったのだが、馬肉文化圏ではないので、「馬も入っているの?」と聞いてみた。すると、山わさびが入っていて、英語ではホースラディッシュというからなのだそうだ。

帰りに寄ってみると、下り側は、地方色豊かな、そのどれもやっていないのだった。

すぐ降りて占冠町。富良野入りしたもののホテル探しで迷う。富良野入りは3時くらいだったのだろうか。ホテルの部屋に入ったのは5時ころのような気がするが、よく覚えていない。

富良野の街は、古い形の住宅も多いのだが、外壁が見事に新しくきれいだ。観光地として何らかの補助を市で出したのだろうか。マンホールのデザインはスキー・ブドウ・へそ踊り。イチョウの黄葉がきれいだ。葉を拾ってみるとしなやかで枯葉のかさかさした感じがしない。釧路では見かけないのだ。

嗅覚の鋭い友人が飲み屋を探し当てた。最近はストリートビューアで予習しているらしい。

小路の中の「へそ」という店。おかみさんが一人でやっていて、明日閉店すると張り紙がしてあった。「へそ鍋」(鶏の臓物鍋)がうまかった。やきとりは北海道ではめずらしく鶏肉だった。次に二軒隣の「啄木鳥」という店。小さな置物が(大きなクマのぬいぐるみも)ぎっしりと並んでいる。音楽関係者が出入りするようだ。「ロケット姉妹」のCDが流れていた。面白いと思うが、アマゾンでは売っていない。

小さな小路だが、ここが夜の中心街なのかもしれない。駅に行ってもタクシーはおらず、結局この小路に戻ったのだった。タクシーがいつでもいるようだった。

ホテルに帰ると、さだまさしの番組の準備をしていた。深夜からの放送なので部屋に戻る。胸焼けで目を覚ました時テレビをつけるとその番組をやっていた。富良野でさだまさしとはあまりにできすぎだが、街中にそれを知らせるポスターなどはなかった。知っている人だけが来るのでなければ収拾がつかないのだろう。

帰りは雪が積もっていた。車に雪用のブラシを積んでいなくて、屋根に結構乗せたまま走ってしまった。ホテルの駐車場は凍っていたが、道路は融けていた。

16:30ホテル出発。17:30占冠入り。雪の後で、スピードを出したくない。融雪剤がまかれているのはわかるのだが、暗い中で黒く濡れた道路は凍っているように見えて、恐怖が先に立つ。路肩に車を止めて後続車をすべて先に行かせる。みんな結構な速度だ。追いつけない。高速ではこういうことができないんだよな、と、恐怖が膨らむ。占冠で給油。生まれて初めての「セルフ」。全くわからずまごついていると中から人が出てきて教えてくれる。道の駅でおにぎりを買う。出発。18:00占冠SA。くしの肉巻おにぎりを買って食べる。

夜の高速は初めて。緑のライトがなんとなくいやだ。とりあえず前の車に食いついていく。車が多いので、自分が先頭になることはなかったので気は楽だった。

土地平原SA、18:45~19:00。SAではあるが、屋台のような店は閉まっていて自販機しか買うものがない。占冠で買ったおにぎりを一つ食べる。19:17長流枝PA、ここからはどうしても自分が一番遅い先頭になってしまう。追い越しさせやすくしてくれよ。トンネルが長く連続するので、視界がぼわ~んとしてくる。トンネルのほうが全体として明るく、昼間と逆に運転しやすい。帰りの走りはじめはトンネルのほうが乾いているのがはっきりしているので安心でもあった。でも後ろに列ができる。阿寒で高速を降りたのは何時だったろうか。20:30大楽毛。21:00帰宅。

疲れた。
 

ヤナギノマイ

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2016年10月 8日(土)21時06分7秒
返信・引用
  三連休でもあり、平日がハードだったので、市場で蟹でも買おうかと思った。しかしどの店も店員がガードするかのごとくいて、話しかけられそうでじっくり見ることができない。3000円の蟹を買ってどれだけ満足か、5000円でもどうか、そう考えると、近寄れないこともあって、買うことができないのだった。

あまり見かけないような開いた魚があった。聞けばヤナギノマイだという。生協ではあまり見かけていないし、知らないものだった。聞いたことはあるような気がするから、実家では食べていたかもしれない。雨の日の3時過ぎだからだろう、5枚で200円という。あまりの安さに買ってしまう。

焼いて食べてみるとそう悪くはない。

蟹は心残りではあるが、店員の壁というのが何よりも難物なのだ。
 

気候が変かもしれない

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2016年 5月19日(木)22時22分57秒
返信・引用
  16日(月)は異様に寒かった。前の日の日曜日が温かくて、桜など咲き始めていたのだ。管理職が変わって職場も寒い。情けない気分になるものだ。火曜日も寒かった。体が慣れたのか、少し持ち直したのか、月曜日ほどは情けない感じではなかったが。水・木(今日)と、暖かくなった感じだが、タイツはまだ脱ぎたくない。

昨日に引き続き、夕日がやけに赤い。薄雲の中、のっぺりと赤い太陽がたたずむ。今日は高く上った月もオレンジ色だ。黄砂の影響があるのだろうか。

今度の日曜日には叔父の一周忌がある。十勝だが、帯広は30℃の予報。これは体が持たん。月曜日に休みを取っておけばよかった。
 

リュリのガヴォット

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2016年 5月14日(土)20時02分3秒
返信・引用
  昔、NKHのドラマで「父への手紙」というのがあったらしい。調べてわかったものだ。
なぜ調べようと思ったか。テーマ曲が気になっていたから。テレビからカセットテープに録音もした。その後インターネットで検索できるようになると、いろいろ便利に調べられるようになった。ドラマのオープニングでは「音楽 リュリ」とだけ出ていて、それ以上の情報はなかった。それが「ガヴォット」という曲だというところまでは突き止めた。しかしYOU TUBEでは子供がピアノやヴァイオリンの練習している映像ばかり。

ドラマの曲は、僕の素人の耳では、パンフルート(パンパイプ)とパイプオルガンの演奏で、この音源がほしかったのだ。

調べても、それはピッコロではないか、という人がいた、程度にとどまり、進展はない。

さらに今日、調べたブログでは、「聞きなれた者からすると、リュリの曲には思えない。ほかの方の情報~マレのヴィオール曲集第1巻、組曲第1番ニ短調の終曲、ロンドー(rondeau)です。
95年に出た、平尾雅子さんの「マラン・マレの横顔」というCDの、最後に入っています。」

となって、ややこしい。CD化レコード探すならドラマで出てきた『リュリ』で探せばいいのかもしれない。ロンド風のガヴォットともいうらしい。

しかし、パンフルートとオルガンの音源にはいつたどり着けるのか。
 

ああ、その手があったか。

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2016年 3月27日(日)13時23分27秒
返信・引用
  もう古い話題かもしれないが、育休とって奥さんを仕事に行かせて、まったり浮気三昧…、これから育休をとる男性が増えるかもしれない。

乙武さんも話題だが、やはりエネルギッシュな男性はどうしようもないのだろうか。まあ、一夫一婦制は社会の在り方によるものだから、自然なものかどうかはよくわからないのだが。エネルギーの足りない僕には、すごいなあ、としか言いようがない。

北海道新幹線の関連で、どの番組も函館のグルメ特集だったりする。ピッタンコカンカンまでも。何も興味がない。新幹線よりも、火を噴かない鉄道が欲しい。飛行機よりも絶対に安全な鉄道でどこにでも行きたい。同時に報道されるのは、利用者の少ない駅の廃止。事故だらけのJR北海道に新幹線の運用ができるのだろうか。

新幹線は函館を通らない。だいたい青函トンネル自体が、大間と函館のほうが近いのに、変なところを通している。地質上の理由はわからないが、下北半島を核施設化して汚染地帯にする予定なのかもしれない。新幹線素通りの函館はどうなるのだろうか。
 

ふぬけている

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2015年 8月16日(日)23時51分4秒
返信・引用
  暑いと感じたのはいつのことだったか。8月5日ころだったろうか。
その後は気温が低く湿度の高い状態。それ以前もその状態。
少し動くと汗をかく。湿度が高いから汗が蒸発せず熱が体にこもる。
動かないと寒い。気温は低いから。
いつにもまして不快ですっきりしない夏を浪費する。

道路で狐が死んでいた。いつもうちの裏を徘徊のルートとしていたキツネだろうか。
車で走るとエゾシカにあう。うちの裏をルートにしているグループだろう。
今年はギョウジャニンニクを採りにいかなかった。
ウチに植えてあるものを食べてみたが、香りがない。育ち方なのか、品種のせいなのか。

花火の時期、うっすらと秋を感じたものだが、
夏のような日が一日だけだったので、もう『寒い』と感じてしまう。


安い土地が出ていたが、たちまち売れてしまった。
160坪が150万くらいだったか。中古コンテナを置いて、余計なものを入れてみたかったが。

1年早く辞めて退職金で1年暮らし、年金を前倒ししてもらうかと考えていた。
3割減はやはり痛いと思う。
もう1年は頑張ってみようと思う。
でもつらい。
さて、そうなるともう一度60過ぎに働くか、という点で、三つ選択肢がある。フルタイム・ハーフタイム・仕事をしない、の三つ。

おやじに続いて叔父が死んだ。東京(方面?)のおやじの上の兄弟が死んだらいかねばならないのだろう。それよりもお袋の弱り方も気がかりだ。兄貴の老い方も。
自分はいつまで生きられるのだろうか。

うずうずと嫌な仕事を続けるべきか、年金を減額してまでも早くもらうべきか、悩ましいところではある。
 

父、逝く

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年10月15日(水)22時29分41秒
返信・引用
  家族の幸福という点で、あまりにも問題の多かった父であり、僕は会話することもなかった。
あれだけのことをして大往生かい、と突っ込みを入れたくなるのである。

届を出すと預金がおろせなくなる、などという話を聞いていた。友人もそのように言っていた。定期などの話かもしれない。普通預金は年金の振り込みなどにまだ使えるもののようだ。

十勝の親戚の葬儀では、町内会などはあまり存在感を持たなかった。しかし釧路は違うようだ。
仮通夜に酒を用意しろという。大人数でどんちゃん騒ぎかと思いきや、4人だけだった。通夜も5人来るといって8人来る。食事は8人単位で頼むことになっており、3人増えただけなら何とかなるだろうということで、実害はない。さて、葬儀の後、火葬場まで来る。骨まで拾う。町内会とはそこまでするものなのか? 親族のことにまで入り込んで、式場には老人クラブの真っ赤な旗を掲げていた。傍若無人ともとれるふるまい。近所づきあいの濃密な農村の話ではない。さびれたとはいえ地方の「都市」の話だ。

いずれ町内会は抜けようと思う。

家からの出棺のとき、おふくろが「いやだ…」と言って少し泣いた。さんざ苦労を掛けられたとはいえ、駆け落ちしてまでの結婚だったわけだから、子供にはわからない情というものがあるのだろう。その声があまりにかわいらしくて、意外だった。

子どもの頃、あまりの家庭のこわれっぷりについ本を買って占ったことがあった。西洋占星術でも四柱推命でも、両親は最悪の相性だった。しかし親父は離れなかった。腐れ縁、とおふくろは占い師に言われたそうだ。

市役所と社会保険事務所めぐりは、葬儀会社がくれたプリントによって、そこそこ素早く済ますことができた。市役所で、社会保険事務所への電話が通じず、「これから行ってみます」というと、「隣の窓口で、必要なものは何か聞いてみてください」という。初めから言わんかい!多分もう一度市役所に戻ることになっただろう手間が省けた。

そうした手続きもさることながら、親戚の相手やら(おふくろがしてくれているとはいえ、買い物なんかや移動はこちらがしなければならない)もつかれる。薬を忘れた、というのは娘が持ってきてくれるということでかたが付いたが、そうでなければどうなったのか。携帯電話の充電器がない、というのもあった。900円以下で買えたのだが、そんなこまごまとしたことで費やされていくのだった。

ひとなのかが過ぎて、父の部屋から分解して車庫にしまったベッドを戻す。おふくろが使えるか試したいという。その前にカーペットを取り換えたいと、買いに行く。

お袋があまり動けないので、一人残った親戚がいる。まあ、よくやってくれるのだが、おふくろがつかれていくのもわかる。しかし、帰って一人になった時が、どうなるものだか。
 

認識力の欠如

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 9月14日(日)00時44分59秒
返信・引用
  今度は逆バージョン。

現在も流れているアリナミン・ゼロ・セブンのCMと、以前流れていたカルピスウォーターのCM(はんにゃ・金田共演)。

川島海荷だという。

これがまた、何度見ても、同一人物と認識できない。

いったい俺の認識力というのはどうなっているのだ。
 

認識力の低下?

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 9月12日(金)23時00分48秒
返信・引用 編集済
  いや、もとより少ない場合は低下とは言わない。認識力の欠如なのかもしれない。

芸能人の名前など良くわからないので、何か違う気がしているぐらいだったものが、調べてはっきりと違うことがわかった、ということ。

桐谷美玲 北川景子 佐々木希

のことだ。化粧顔(あまり厚くなくても厚化粧をしているように見える顔。矢代亜紀とか)、なのか、本当にメイクなのだか、それも判然としないが、目のあたりの感じで、僕の認識としては同じカテゴリの中でごっちゃになっていたのだ。

自分なりのカテゴリーの中で認識しても、個別のものを区別できない。
認識力のなさなのだろう。

水樹奈々 安藤美紀 真鍋かおり も、上とは別のカテゴリーだが、この三人の中では水樹奈々が人間寄りだ。


8月下旬からずっと忙しい。前は人の作ったエクセルのフォームに数字を入力していたが、職場が変わり、今年はさらに違うことまでやらされて、いじったことのないエクセルで、加減乗除の記号やらで表をつぎはぎしていくことからやらざるを得なくなった。フォームを作って入力、ではなく、わからないので、数字を入れてからどこを足そうか、割ろうか、といった塩梅。いつまでも終わらない。

こういう時は逃避行動が出る。仕事をしているのではなく、仕事しなくちゃ、のイライラが他のことを停止させる。そしてさらに、こんなことを調べたり書き込んだりしてしまう。


めっきり気温も下がり、ストーブをつけた。でも、8月中はつけなかったのだから、今年は暖かかったのだろう。
 

最高気温28℃ 春採太郎

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 8月 2日(土)00時19分13秒
返信・引用
  調べるところによっては27℃だったりするが、まさに真夏。職場でも風の通りの悪いところは本当に暑い。

何もしたくない。かえって体を少し動かすほうがよかった。パソコンの仕事はしたくない。風の通りのいい持ち場で棚の高さを変えて物を入れ替える、なんてことをやっていた。どう動かそうか、なんて考えつつも、ぼうっとしてる時間のほうが長かった。ぼうっとしていることのほうが目的だったのだが。

家が熱持っていて、夜、窓を開け放ち冷ます。蚊が入って来たので蚊取り線香。なぜかジンギスカンを食べたくなって冷凍をとかしたが、600gは、もう多い。昔のようには食べられない。冷凍のギョウジャニンニクもジンギスカンに入れて食べた。肉は100gほど残して冷蔵庫に入れた。明日の朝も食べよう。

車検を終わったばかりの車からガソリンが漏れた。給油管の中の上がったガソリンをタンクへ戻す管らしい。直すためにせっかく車屋へ行ったのに、車検の代金を払い忘れた。払いにいかねば。

数日前、大潮の干潮で春採太郎を見に行った。風がごうごうと吹いていて波浪を心配したが、崖が風よけになっていて気持ちの良いそよ風。波もほとんどなく、気持ちのいい海岸散歩?

ひざ下まで水に入らなければいけないのだから、散歩ではないのだけどね。

ウミウシなどは見つけられなかった。

砂岩脈は確かに立派ですぐに分かった。ただそのほかの小さな砂岩脈は見つけられなかった。もっと西に行くにはひざ上まで水につからなければならなかった。同行の人が3人いたので、それ以上は断念。

めがね岩(正式には窓岩というらしい)は崩れていて穴ではなくなっていた。調べると細い縦の部分がH16年に崩れたらしい。今はその上に残ったところが大きく崩れている。

あっけないものだ。どうせなら、穴が穿たれるところを見たかった。
 

Re: コントもあります

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 6月27日(金)22時16分59秒
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  > No.112[元記事へ]

ひつじさん、お久しぶりです。RESが遅れてすみません。

なるほど…「コント」ですか。
「シャボン玉ホリデー」とか「夢で逢いましょう」とか。

こちらでは笑いを求めて劇場へ行くという文化がありませんから、笑いがあってもそれは舞台の一要素に過ぎず、何かしらのテーマがあるはず、それを読みとろうとしてしまいます。舞台といってもプロの劇団を見ることは数十年に一度。ほとんどは素人劇団です。結構まじめで笑いは要素としてもほとんどありません。だからお笑いはテレビの中にしか存在しません。僕は「笑い」を求めてもいないのです。

ラーメンズの公演では、最後は「銀河鉄道の夜」を思わせる列車の中の会話。シンクロしていながらすれ違う会話。生者と死者を思わせる会話で終わる。これがコントとは思えないのです。ザラついた気分にさせる、このような舞台を何と呼ぶものか。僕にはお笑いとは思えなかったのです。いや、「お笑い」とはなんなのか、僕にはまだ理解が足りないのでしょう。落語にも、涙を誘うものあり、人情話あり、究極の一人芝居の形態でもあるのですから。
 

コントもあります

 投稿者:ひつじ  投稿日:2014年 6月18日(水)21時50分19秒
返信・引用
  お久しぶりのひつじでございます。
ラーメンズについてはよく知りませぬが、演芸ネタならつい書き込んでしまいます。

漫才でも漫談でもなく「お笑い」と称する、とされていますが、
一つ見落とされているのは、「コント」というジャンルですね。

漫才の場合は、舞台に登場するのはあくまで演者であり、
その演者が、歌舞伎や、映画や、学校の先生や、店員の真似ごとをするという形式なのに対して、
コントは、最初から役が定められ、その役の衣装も着て、その役の人として演ずることとなります。
そんなわけで、もともとコントには、二人芝居のような要素が多々あるのです。

もっとも、演芸と演劇の垣根はもともと低いもので、
大竹まことらの「シティ・ボーイズ」は演劇では食えないので演芸に行った人たちですが、
おそらく年に1度のライブ以外は、役者で食っているといってよいでしょう。

ベンガルや柄本明らの「東京乾電池」は劇団なのですが、
テレビでコントをやって売り出したため、コント集団とみなされていたこともあります。
久本雅美らの「ワハハ本舗」に至っては、そもそも劇団なのか、お笑いなのか。

また、雨上がり決死隊の宮迫は役者になりたくてお笑いを始めたと言っていましたし、
宮川大輔が漫才をやめて東京に行ったのは役者になるためでしたが、ピン芸人で売れました。

コントにしても、劇場では1本15分程度になりますが、
2時間ほどの独自興行を打つときは、いくつかのコントを暗転と音楽でつないで、
なんとなく全体を通した物語があるような、ないような作りになるので、形式的にはほぼ演劇です。

ならば、お笑いのファンが演芸も見るのかどうかという点については、
私も生の舞台を見なくなって久しいので何とも言えないのですが、
少なくとも、私が20数年前にしきりに見ていたのは、ほとんどが「お笑いのような演劇」でした。
関西だったからかもしれませんが。
 

お笑い?演劇?

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 6月16日(月)21時31分25秒
返信・引用
  お仕事週間に突入して、お持ち帰りのお仕事をしなければならないのに、
メールボックスがいっぱいだ、とやらで、移動したり消したり。
ブルーレイディスクレコーダーのハードディスクの残量が少なくなって、ディスクに移したり。
気持ちがどうにも乗らない。

つい見てしまったのがラーメンズの公演。

前々からテレビのお笑い番組なんかで感じていたことだが、「お笑い」と言いつつ、形式は二人芝居ではないか。場面設定・会話・行動・小さな出来事・大きすぎる出来事・・・。

ラーメンズは、調べると、確かに「お笑い」として認知されているものだ。
しかし真っ暗な舞台、簡素な舞台装置、黒ずくめの服装、見終わった後のざらついた気分、話が変わる時の暗転、その時の特有の空気、まったくの演劇として見てしまった。

二人が無関係の設定でセリフを言って、それが妙にシンクロする、というのがその回の特徴だったのだろうか。一人でセリフを言い切り、別な一人が別な設定でセリフを言う。次に二人同時にさっきのセリフを繰り返すと、それが妙にシンクロする、なんて実験みたいなことをやっている。

世は「お笑い」を求めていて、演劇は求めていないのだろうか。どっちでもいいから食えるほうで食って、やりたいことをやれれば、「演劇だ」などという必要もないのだろう。

お笑いの人々が役者としても活躍していて、本来の役者がテレビコマーシャルで滑稽なことをやっていて、はて、この人は役者だったっけ?お笑いだったっけ?の状態なのだな、僕は。

漫才でも漫談でもなく、「お笑い」と称することこそが、境界線を意図的に破ってきているのではないか。誰が仕掛けたのか、若い人が何かを目指しているのか、まったくわからないのだけれど。
 

風邪をひく

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 5月27日(火)19時20分53秒
返信・引用
  なんということか、これから忙しくなるというのに、風邪をひいてしまった。
職場が寒い。暖房を絶対に入れない。
タイツもはいたのに。今日は長そでのシャツも着たのに。

レトルトのカレーうどんの素でカレ―うどん。
これだけではスタミナがつかないような気もするが。
 

Re: 桜咲く

 投稿者:下田群青  投稿日:2014年 5月18日(日)12時05分0秒
返信・引用
  > No.108[元記事へ]

こんにちは。

こちらでも近所のお寺の桜の木が満開でした。名前は判りませんがかなりピンクが強いです。
でも昨日は風が強かったので随分散っていた事でしょうね。

我が家には桜の木は有りませんが、エゾムラサキツツジは数日前から開花しています。花の数は桜みたいに多くは無いですが。それから昔植えたシャクナゲは相変わらず花は付けません。というか花芽が出来ないです。
開花まで何年掛かるのか?気長に待ちます。

来週花見ですか?葉桜だと寂しいですね。

それでは
 

Re: 桜咲く

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 5月18日(日)11時01分49秒
返信・引用
  > No.107[元記事へ]

さてさて、昨日5月17日は、もう葉のほうが勝ってきて、それまできれいだった桜までもがみすぼらしくなってきた。我が家は葉のほうが先に来るみたいで、やはりいつもながらいまいち。

不思議なのは、職場近くでは、葉が出てくる前に花が咲いていたこと。職場のものはチシマザクラだと思うのだが、色が濃い。チシマザクラはほとんど白い色なのだが。

来週花見だが、すべて散っていることだろう。
 

Re: 桜咲く

 投稿者:下田群青  投稿日:2014年 5月13日(火)10時04分39秒
返信・引用
  > No.106[元記事へ]

お返事ありがとうございます。

> 満開ではなく、咲き始めた、ということです。我が家も茅野公園もまだ、です。
そうでしたか。では開花宣言って事ですね。

> そうでしたか。ブログがあったんですか、URLをメールでお願いします。
了解です。ただブログといってもオンラインゲームの事ばかりなんですが(^^;(苦笑)

> > 今年こそは知床観光船に!!乗りたいですね(^^;
>
> 本当にそうですね。でもこの忙しさというのはどうにかなるんだろうか。
なんとかお互い頑張って同じ休みを取って是非周回したいものですね(^^)

では(^^)/~
 

Re: 桜咲く

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 5月10日(土)22時34分7秒
返信・引用
  > No.105[元記事へ]

下田さん、こんにちは。


> 桜満開なんですね。

満開ではなく、咲き始めた、ということです。我が家も茅野公園もまだ、です。

> そうそう、私のHPの掲示板迷惑書き込みが凄いことになっていてついにサーバーダウンしちゃいました。
> 現在は廃止しています。何かございましたらメールかブログがツイッターにお願いします。

そうでしたか。ブログがあったんですか、URLをメールでお願いします。


> 今年こそは知床観光船に!!乗りたいですね(^^;

本当にそうですね。でもこの忙しさというのはどうにかなるんだろうか。
 

Re: 桜咲く

 投稿者:下田群青  投稿日:2014年 5月10日(土)14時14分28秒
返信・引用
  > No.104[元記事へ]

どうもご無沙汰です。

桜満開なんですね。私はまだ見ていないけど、そういえば御自宅の桜はもう咲いてますか?
桜の木いいですよねー。うちの近所では桜は見掛けません(^^;

そうそう、私のHPの掲示板迷惑書き込みが凄いことになっていてついにサーバーダウンしちゃいました。
現在は廃止しています。何かございましたらメールかブログがツイッターにお願いします。

今年こそは知床観光船に!!乗りたいですね(^^;

 

桜咲く

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 5月10日(土)09時44分19秒
返信・引用
  5月8日、職場近くの家の桜が咲いた。翌日、雨の中、職場の桜が咲いた。斜面や建物で風がさえぎられるからだろうか、なかなか早い。

こんな、ゆとっていていいのだろうか。いや、若者言葉にもこんな用法はないか。
忙しさの波は、これからが怖い。
 

ギョウジャニンニク

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 5月 5日(月)01時07分4秒
返信・引用
  今年は、初めてお袋が行かなかった。笹に足を採られてイライラするのだろう。

一人で行っても気乗りしないのではないかと思ったが、これが結構自分のペースでのんびりと採れてしまった。ティッシュを車においてしまって、やたら鼻水が出るので一回中断して車に戻った。何かのアレルギーをしょい込んだものか、こういう時に必ず鼻水が出る。車でたばこを吸い小休止…が、長かった。でもそのあとまた採りに行けたのだった。

まあまあの収穫だった。山は笹に覆われて、どんどん道がなくなっていた。しか道のほうが目立つくらいだ。


先輩のCDが友人から届いた。広く公開することは望んでいなかった。仲間内だけのものとしたい意向だった。
 

通夜

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 4月10日(木)23時10分57秒
返信・引用
  先週、先輩が亡くなった。

一緒に仕事をすることはなかったが、緻密であったらしい。
そのほかの活動で一緒にさせてもらったが、いくつもの分野の違う活動で大きな仕事をしてきた人だ。行年66歳、満で65歳だったのだろうか。若々しくて、気にしていなかったのだ。退職してから病気が見つかったのだったか、それ以前からだったのか、定年退職して年金をおそらく前倒ししたはずだ。何度も治療をしたが、副作用がきつくてまともな生活ができないと、結局治療をやめたのだった。昨年のカヌーは、ある意味で仲間内の思い出作りだったのかもしれない。

何もできなかった自分を顧みるに、こんなに力を持った人が逝ってしまうというのは、実に惜しいと思うのだった。そしてそのあとに続く若い世代がいないということもまた、未来を暗く描かざるを得ない理由でもある。

CDに本一冊分の文章を残したらしい。手製の本が展示されていた。それを印刷することが残された者たちにできることだ。早く読みたい。通夜の会場の入り口に、山登りした時のシャツとベストも展示されていた。会場にはベートーベンの6番が流れていた。こうした演出も本人が指示していたものだろう。
 

Re: DVD-R

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 2月17日(月)21時15分10秒
返信・引用
  > No.100[元記事へ]

二つ買ったうちの一つは順調に録画できている。もう一つはどうか。最後のKSで気が付いたが、やはりケーズデンキオリジナル製品とのこと。いったい何が違うのか、まったくわからない。
 

DVD-R

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 2月15日(土)23時50分44秒
返信・引用
  お持ち帰りの仕事をしなければならないというのに、朝10時まで寝てしまう。しかも、古いビデオテープをDVDにしてからレコーダーのハードディスクに入れて編集してDVDにコピーする、などという面倒なことをやっていた。

ソニーのHDD-DVDレコーダーなのだが、煙草を吸うせいなのかうまくDVDが認識されなくなっていた。ところが、友人が「コピーして」と持ってきたDVD-Rだとミスが一つも出ない。

マクセルの  DRD120WPC50SPKS  というDVD-R。

アマゾンではこの型番はなかった。50SP B というのしかなかったので、マクセルならいいのかな?と、買ってみたが、太陽誘電のものよりもミスが多い。というか、3枚やって3枚とも不可。

今日、型番で調べると、50SP KS というのはケーズデンキの通販で売っていた。たのんでみた。これでうまくいくのものか、ロットの違いで、これでもうまくいかないものか。
 

なんと穏やかな正月

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2014年 1月 7日(火)22時40分57秒
返信・引用
  うっすらと雪が降る程度。5ミリくらいか。気温もマイナス8度程度。一日だけマイナス11度があったようだが、寝ているので関係ない。

本当は15日のどんど焼きにお袋を連れて行って、すべての行事が終わるのだが、もう忙しくて連れてはいけない。今日は七草粥だった。11日の鏡開きはお汁粉でもするのだったか。

お袋の新年会以降疲れてぐだぐだになっていた。昨日は兄貴の家の修繕の業者と打ち合わせ、今日はお袋の知り合いのお見舞い、休みを取っていたが、明日から出勤。昔はもっとダラダラしていられたのだが。
 

家を買う

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2013年12月 2日(月)00時14分44秒
返信・引用
  自分のことではない。退職後数年再雇用で働いていた兄が釧路に帰ってくる。高卒ですぐ就職したのだから釧路に知人もないのだが、おそらく東京では安い年金で生活してはいけないのだろう。お袋が、アパートでは狭いうえにいつまで置いてくれるかもわからないと、家を買わせる(まずはお袋が買う)という。退職金がいくらかまでは聞いていないし、それを吐き出させるのは心苦しいと思うが、家賃を払ってもそれはただ消えていくお金なのだから、家を買う判断というのも正しいと思う。(長生きすれば)

280万円で、諸経費込みで350万円は超えないだろう。かなり古い家だが、買い物に歩いて行けるところ、津波でもある程度守れそうな海抜のところ、というのは今、大型商業施設がなくて古い家が多いところだ。お袋は自分の家の近くのほうがときどき行き来できると思ったらしいが、僕は買い物が歩いてできるところを勧めた。冬道の運転などしていないし、車を持つ余裕があるかもわからないのだ。

僕の給料が下がる前、物置代わりにでも、と、300万円くらいの家を狙ったことがあった。ネットも使いこなしていなくて、なかなかいい物件というのは探せなかったが、探せばいろいろありそうだ。生きているうちに500年周期津波が来るかはわからないが、高台の家はこれから上がりそうでもある。不動産屋の話で初めて知ったが、消費税はかからないとのこと。おふくろは消費税が上がる前に、と焦っていたらしいが、中古住宅は関係ないだそうだ。ところが、不動産屋が言うには、ここの所、売れ行きがいいらしい。消費税が関係ないと知っても売れていくらしい。

買う気分が盛り上がるととめどなくなるものか、500年周期津波を警戒しているのかはわからないが…。

場所は遠いが300万円で別な家が出ている。窓はアルミサッシではなく新しい。余裕があればほしいところだが、下がり続ける給料に余裕はない。

お袋が家を建てたあたりで断熱の考え方が一歩進んだようだ。1982~3年ごろだろうか。それ以前の家は寒かろうとは思うが、賃貸に匹敵するものとなると、こうなってしまうのだろう。
 

秋になる。

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2013年 9月22日(日)12時40分26秒
返信・引用
  先週の三連休は確か台風崩れの温帯低気圧で大雨だったか。夜の意お袋を迎えに行こうとした時、近くで車が水に埋まっていてパトカーがいた。別な方向の道も水が多いらしく人がいてこっちへ行けと教えてくれた。止まっていたパトカーの警官だったのか?

坂の途中の歩道の縁石の割れ目から、まだ水が流れ出ている。

今度の三連休は、昨日は曇りだったものの、今日はマグリットの絵にあるような雲が多いけど、秋空。三連休といっても、もう何もしたくない。普段の疲れがたまりすぎて、いくらダラダラしても元気にならない。

おととい(金曜)、駅の古本屋で偶然にも『愛煙家通信』という本を見つけた。喜ばしいことである。買い求め、家で早速バックナンバーをすべてHMVで注文した。4000円以上でポイント15倍、というキャンペーンであったから。4000円以上にするために原発の本やら憲法の本やらも買い込む。
 

漏水

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2013年 9月20日(金)22時28分52秒
返信・引用
  > No.94[元記事へ]

> 私も割り切りが悪くて、なかな遊びの部分に目を向けることができません。

★お仕事が好きなのでしょうね。僕も、部分的には好きなところもあるのですが、過密な状況では楽しみもなくなります。あらゆる仕事がブラック化しているのでしょう。ブラック化を画策・加速している人間を駆逐できる世の中になってほしいものです。

> 定年は誰かが決めたことなので、遵守しようという気はありませんが、
> 年金がどんどん遠ざかっていくので、どうしたものかというところです。

★僕たちの前の世代・団塊が立ちはだかることもありますが、生活保護も年金も下げていって消費税を上げていくありさまです。消費税は湯水のように「国家」に使われきってしまうのでしょう。

> 水道使用料が2倍って、それは漏水でしょう。
> 少なくとも漏水じゃなけりゃ、水道代を負けてくれません。
> 漏水でありますように。(なんか、変)

★ ×使用料→○使用量 でした。金額は、2か月で最低料金の5千何百円かが3千何百円か増えただけですが、壁の中で水が噴き出ているのが困りものです。音がしていたのでその管から、水道管ではなく、湯の通り道なのは突き止めていたのですが、どこかわかりませんでした。使わないときは元栓を閉めたりしていました。業者が来て、普段使わないお湯のバルブを閉めて、壁を壊すような工事はしませんでした。二階にはお湯はいらない、と言っていたのですが、建てる時の業者がつけたがっていて、つい『いい』と言ってしまったのが敗因です。配管はトラブルがあってもわかるようにむき出しにしてくれ、とも言ったのですが、二階へは完全に壁の中でした。水道代は負けてくれたみたいです。 
 

裏はありませぬ

 投稿者:ひつじ  投稿日:2013年 9月 9日(月)21時01分24秒
返信・引用
  レスがついちゃいましたね。

>引っ張り出そうとしてくれているんだな、と思っていました。

けっして、そういう立派なものではなく、単なるたれっちの思い違いだったようです。
直島ですが、福武書店がスポンサーになって、なかなか面白いことをしてくれているようでした。
ほとんどが美術館の外観と、屋外彫刻のみになりますが、気が向いたらアップします。

私も割り切りが悪くて、なかな遊びの部分に目を向けることができません。
定年は誰かが決めたことなので、遵守しようという気はありませんが、
年金がどんどん遠ざかっていくので、どうしたものかというところです。

水道使用料が2倍って、それは漏水でしょう。
少なくとも漏水じゃなけりゃ、水道代を負けてくれません。
漏水でありますように。(なんか、変)
 

レンタル掲示板
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